論文

基本情報

氏名 竹野 純一郎
氏名(カナ) タケノ ジュンイチロウ
氏名(英語) Takeno Junichiro
所属 教育学部 中等教育学科
職名 教授
researchmap研究者コード B000305637
researchmap機関 岡山理科大学

題名

Google翻訳を用いた語順と五文型に着目した日英翻訳指導

単著・共著の別

 

著者

大橋 典晶
竹野 純一郎
松浦 加寿子

概要

source:A neural network for machine translation, at production scale (September 27, 2016). Google AI Blog. Retrieved March 31, 2020 from https://ai.googleblog.com/2016/09/a-neuralnetwork-for-machine.html
source:Google Japan Blog (2016).「Google翻訳が進化しました。」(2016年11月16日) https://japan.googleblog.com/2016/11/google.html (2020年3月31日アクセス)
source:安藤進 (2018).『AI時代の翻訳に役立つGoogle活用テクニック』 丸善出版.
source:遠田和子 (2009).『Google英文ライティング 英語がどんどん書けるようになる本』 講談社インターナショナル.
source:川添愛 (2019a).「今のAIについて押さえておきたいこと」 『英語教育』 4月号, 66-67. 大修館書店.
source:川添愛 (2019b).「音声を言葉として聞き取る」 『英語教育』 5月号, 66-67. 大修館書店.
source:川添愛 (2019c).「機械翻訳の現状と展望(前編)」 『英語教育』 6月号, 66-67. 大修館書店.
source:川添愛 (2019d).「機械翻訳の現状と展望(後編)」 『英語教育』 7月号, 66-67. 大修館書店.
source:関谷英里子 (2018).「AI時代に英語を学ぶということ」 『英語教育』 2月号, 28-29. 大修館書店.
source:竹内和雄 (2017).「AI時代に英語教育は必要か?」 『英語教育』 9月号, 30-31. 大修館書店.
source:竹野純一郎・大橋典晶・松浦加寿子 (印刷中).「Google翻訳を用いた英語パラフレーズ学習の可能性」 『中国学園大学紀要』 第19号.
source:田地野彰 (2012).「学習者にとって『よりよい文法』とは何か?-『意味順』の提案」大津由紀夫(編) 『学習英文法を見直したい』 157-175. 研究社.
source:田地野彰(監修)(2014a).『「意味順」ですっきりわかる高校基礎英語』 文英堂.
source:田地野彰 (2014b).「語順-「意味順」を軸として」 『英語教育』 11月号, 13-15. 大修館書店.
source:中澤敏明 (2017).「機械翻訳の新しいパラダイム:ニューラル機械翻訳の原理」 『情報管理』 60巻 5号, 299-306.
source:森和憲,ジョンストン・ロバート,佐竹直喜 (2016).「機械翻訳を利用した英文ライティング指導について―高専における一事例―」 『四国英語教育学会紀要』 第36号, 75-84.

発表雑誌等の名称

中国学園紀要 = Journal of Chugokugakuen

出版者

中国学園大学/中国短期大学

19

 

開始ページ

181

終了ページ

186

発行又は発表の年月

2020-06-16

査読の有無

 

招待の有無

 

記述言語

日本語

掲載種別

 

ISSN

 

ID:DOI

10.24770/00001154

ID:NAID(CiNiiのID)

 

ID:PMID

 

JGlobalID

 

arXiv ID

 

ORCIDのPut Code

 

DBLP ID